横浜市西区 顕微授精 のクリニック一覧
2件横浜市西区 顕微授精 の不妊治療なら不妊治療net
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六本木から徒歩2分。日本一痛くない体外受精を目指すクリニック。平日20時迄、土日も可。
働く夫婦でも無理なく通院できるよう平日20時まで、土日診療も行うクリニック。 治療では身体への負担を最小限にするため、無痛採卵を実施。 日本一痛くない体外受精を目指しています。さらに、成果報酬型の料金設定で 料金負担を軽減。ネット予約もスムーズに行えるため、通院のしやすさも好評です。
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- 東京都港区六本木7-18-18住友不動産六本木通ビル6F
- 日比谷線「六本木駅」出口2 徒歩2分 都営大江戸線「六本木駅」4b出口 徒歩4分 千代田線「乃木坂駅」出口5 徒歩7分
- 電話番号:
曜日 月 火 水 木 金 土 日 午前 ◯ ◯ ◯ ◯ ◯ ◯ ◯ 午後 ◯ ◯ ◯ ◯ ◯ ◯ ◯ 夜間 ー ー ー ー ー ー ー 午前/9:00~13:00(土曜・日曜/9:00~12:00) 午後/16:00~20:00(土曜・日曜/14:00~17:00) ※祝日も診療しています ※お電話受付時間 ①13:00まで ②19:30まで ③12:00まで ④17:00まで
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みなとみらい夢クリニック
お一人でも多くの方の夢をかなえるために
24件
- 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-6-3 MMパークビル 2F・3F
- 横浜みなとみらい線 みなとみらい駅 徒歩1分 JR根岸線 桜木町駅 徒歩12分 横浜市営地下鉄ブルーライン 桜木町駅 徒歩12分
- 電話番号:045-228-3131
ここがポイント
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みなとみらい夢クリニックでは担当医制や生殖医療相談士資格者や体外受精コーディネーター、不妊症・不育症ピアサポーター研修を終了した看護師によるカウンセリングを行っています。
男性不妊専門の泌尿器科専門医、及び生殖医療専門医が在籍し男性不妊に対しての専門的治療、漢方内科医を中心とした各専門家などの生活習慣改善からの妊娠しやすい身体づくりなど専門性の高い不妊症対策が実施できます。
不妊治療ではタイミング療法や人工授精などの一般不妊治療から体外受精や顕微授精の高度生殖医療に関して治療が可能です。
曜日 月 火 水 木 金 土 日 午前 ◯ ◯ ◯ ◯ ◯ ◯ ◯ 午後 ◯ ◯ ◯ - ◯ ◯ - 夜間 - - - - - - - 午前/8:30~11:30(木8:30-~13:00) 午後/14:30~18:00(火・土14:00~16:30) ※ご予約なく当日お越し頂く場合、午前は11:00迄となりますのでご注意ください。 ※日曜日は指定患者様のみとなり、スタッフによる予約登録となります。 ※祝日は木曜日と同様の診察時間です。 ※木・日曜午後・祝日午後、休診
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田渕レディスクリニック
貴方の笑顔をお守りいたします
4件
- 神奈川県横浜市西区平沼1-2-20甘糟2FーE
- 横浜市営地下鉄ブルーライン 高島町駅 徒歩3分 相模鉄道本線 平沼橋駅 徒歩5分 JR東海道本線 横浜駅 徒歩7分
- 電話番号:045-314-3300
ここがポイント
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田渕レディスクリニックは、女性の一生を通しての健康のトータルケアと不妊症でお悩みの貴女の治療とご相談を診療のコンセプトとした都市型クリニックです。
妊治療では不妊検査と一般不妊治療であるタイミング療法と人工授精に対応しています。また、通水検査や子宮鏡検査、男性ホルモンや性腺刺激ホルモンと卵巣性ホルモンなど高レベルな検査が可能です。
曜日 月 火 水 木 金 土 日 午前 〇 〇 〇 - 〇 △ - 午後 〇 〇 〇 - 〇 △ - 夜間 - - - - - - - 午前 / 10:00〜13:00 午後 /15:00〜19:00 △・・・午前/9:00〜12:00、午後/14:00〜16:00 ※祝日・日曜・木曜、休診 ※初診の方は受付終了40分前までにいらしてください。 ※詳細はクリニックHPを確認、または直接お問い合わせください。
よくある質問
- 不妊症の一番の原因は何ですか?
- 加齢による卵巣予備機能の低下です。卵子の質や量の低下で35歳を境に大きく低下するといわれています(年齢は諸説あり)。卵子は生まれながらに数が決まっており、増えることがなく年齢と共に減少していくためです。
- 高度生殖医療にはどんな種類がありますか?
- 体外受精・顕微授精・卵巣刺激・胚凍結、融解胚移植、SEET法があります。
- 高度生殖医療に関するリスクは?
- 痛みや出血、感染などの心配→痛みは希望を確認したうえでの麻酔で対応していきます。副作用などのリスク→現状では、特別なリスクは確認されておらず、培養液などの進歩やタイムラプスの環境から自然な妊娠に近い環境を作れるようになっています。
- 不妊治療で保険適用と自由診療の併用は可能ですか?
- 保険診療と自由診療は混合することは厚生労働省から禁止されています。診療の一部でも自由診療を適用する場合、全ての治療は保険対象となります。
- 不妊治療ではまず何を行うのですか?
- 不妊治療ではまず最初に不妊検査を行い、不妊の原因や排卵日の確認を行います。排卵日や原因が分かった後に、相談の元にオーダーメイドの治療プランを作成します。
- 不妊症の3大原因は何ですか?
- 卵管性因子・排卵障害・精子の異常と言われています。
- 排卵誘発はした方がいいですか?
- 月経不順や排卵障害などの問題や現在行っている治療法では上手くいかない場合に医師から提案されます。排卵誘発剤は内服や注射などいくつかの種類があります。
- 体外受精中に性行為をしても問題ないですか?
- 体外受精中に適切な範囲での性行為であれば問題はないといえます。体外受精で妊娠したあとの性交は問題ないですが、胚移植した後に関しては控えたほうがいいため、医師の判断を仰いでください。
- 不妊治療で休職は可能ですか?
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不妊治療では不妊治療を目的として、1ヶ月から最長1年間休職可能です。
参照:厚生労働省(仕事と不妊治療の両立支援のために)
詳しくはこちら
- 不妊治療を続けられない理由とは
- 治療をしていることを周りに知られたくない・月経周期に合わせた検査や治療のため、仕事との調整や折り合いがつかないことが理由の多くとなっています。