-
腹腔鏡検査(ラパロスコープ)
-
腹部のおおよそ3ヵ所に5~10mmの小孔をあけ、そこから内視鏡と操作鉗子を挿入し、腹腔内を観察する検査を指します。
この検査で、子宮内膜症などの病変、卵管の形態、腹腔内の癒着の状態などを診断することが可能になります。
腹部のおおよそ3ヵ所に5~10mmの小孔をあけ、そこから内視鏡と操作鉗子を挿入し、腹腔内を観察する検査を指します。
この検査で、子宮内膜症などの病変、卵管の形態、腹腔内の癒着の状態などを診断することが可能になります。